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管理人の迂闊な削除(謝罪)

 投稿者:管理人メール  投稿日:2008年11月 5日(水)05時59分2秒
  通報 編集済
  Sarah様

マドンナの同名異曲ネタがあったんですね。

荒らしと一緒に削除してしまったとは・・・私としたことが深くお詫びします。
それにしても売野先生って80年代に"viragin"という表現はかなり使用しているんですよね。
好きなフレーズだったのでしょうか???

売野先生の女性観で、「女性は少女性を失ったら魅力がない」ということをよく述べておられたので、そのあたりも関係してるのかもしれません。

「virgin少年に接吻を」「virgin番外地」などなど・・・
タイトルを並べると結構出てくる。でも、マドンナのカバーといい売れてはないんですけどね。
ただ、売野先生の場合、売れてないシングルやアルバムの中に名作が多いのが特徴でもあるのですが。

それにしてもユーロビートですか、懐かしいですね。

私は80年代の後半にリック・アストリーとか聴いてたり、ユーロプログレを聴いてたり、かなり無茶苦茶な音楽の聴き方をしてましたが、売野先生はアメリカのイメージが一見強いですけど、ヨーロッパもお詳しいみたいですよね。

NHKのドイツ語のテキストってバックナンバー売ってない
でしょうかね?日本語詞読みたいです。NHKは最初、「少女A」のタイトルを問題にした為、正当な評価を売野先生に下したのが87年くらいなんですよね。荻野目洋子さんへの歌詞を大評価してからは、NHKはいきなり売野先生絶賛派になりましたが・・・語学力を評価してることも知ってはいましたが、ドイツ語のテキストで起用というのも凄いですよね。

”ロックバルーンは99”思い出しました。ビルボードでも大騒ぎになった作品でしたよね。すっかり忘れてました。(管理人ボケ過ぎですね)


また、色々とネタを出して下さいね。
 
 
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