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ドイツ語とロシア語…。

 投稿者:Sarahメール  投稿日:2008年11月 6日(木)20時39分50秒
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  管理人様

Virginelleの"Like a virgin"は、1993年の作品なんですよ。
私自身、ユーロビートが大好きで(でも踊ったりして体動かすのは嫌い)、80年代のものから90年代、ごく最近のものまでたくさん聴いていますが、比較的最近では『頭文字D』のサントラに起用された、と言えば判りやすいでしょうか。


ドイツ語のテキストのバックナンバーですが…。
以前、face 2 fakeと売野先生の対談で、先生がロシア語を勉強していらっしゃるとのことでしたが、実は、ロシア語歴(?)は先生より私の方が長いのです(何の自慢だ?)
2003年度の始めから、NHKの『ロシア語会話』で独学しています(ついでですがギリシャ語も、大学でかじりました)。

で、2004年の時点で、2002年に発行されたロシア語会話のテキストのバックナンバーが欲しい、とNHKの出版部だったか編集部だったか、とにかくテキストにある電話番号に問い合わせたところ、去年(つまり私が持っている2003年度のもの)しか残っていない、とのことでした。
(余談ですが、2003年度と2004年度、ロシア語会話の講師をしていらっしゃったのは、慶応の理工学部教授の金田一真澄先生。2001年度、2002年度は黒田龍之介先生でした。で、2004年度に『黒田先生が執筆なさったものが欲しいのですが…』と問い合わせたところ、『金田一先生が書かれたものなら残っているんですが…』というお答えでした。ちなみに今の講師は沼野恭子先生)

人づてに聞いたところによると、amazonにあるとか、ないとか…。
NHKのドイツ語のテキストに、先生の訳詞がどんな風に解説されているのかをご覧になりたい、というのでなければ、Nenaの『ロックバルーンは99』の訳詞は、大概のCDで先生が手がけられたものが掲載されているようです。

私自身、80年代のヒットソングのコンピレーションアルバムで、『ロックバルーンは99』の音源を2、3重複して持っていますが、訳詞はどれも先生が手がけられたものです。

ともかく…。何年度の何月号に掲載されていたかは、調べなおしておきますね。
 
 
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